Understand by numbers
具体例で金額感を確認
大きな取引ができることは、利益だけでなく損失も大きくなり得ることを意味します。実際の取引可能額や保証金維持率は、お客様の口座状況により異なります。
保証金100万円を例に、新規建て可能額の目安と価格変動時の単純な損失イメージをご案内します。。
制度信用取引の金額イメージ
委託保証金率30%、保証金100万円を前提とした単純な概算です。
新規建て可能額の目安333万円
保証金に対する建玉倍率約3.3倍
建玉全体が値下がりした場合の単純損失例手数料・金利等を除く
−3%変動−10.0万円
−5%変動−16.7万円
−10%変動−33.3万円
計算式:新規建て可能額の目安=保証金額÷30%。損失例=新規建て可能額×価格変動率。既存建玉、評価損、決済済売買損、諸経費、銘柄別規制等は反映していません。