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NISA投信ラインナップ

-少額投資非課税制度-NISA投信ラインナップ

当社で取り扱う約200銘柄の公募株式投信がNISA口座の対象です。各銘柄につきましては、当サイトの「取扱ファンド一覧」でご確認ください。
投資信託は商品によって投資する対象が様々ですのでリスクやリターンの大きさも様々です。ご自分の目的に合った商品をお選びいただけるようNISAおすすめファンドをセレクトいたしました。
TOYOが自信をもっておすすめする、NISA投信ラインナップ。全24商品について詳しくご紹介いたします。

  • 海外株式/海外REIT
  • 海外株式(高配当)
  • 国内株式/J-REIT
  • 海外債券(新興国)
  • 海外債券(先進国)/ハイブリッド証券
  • バランス(アセットアロケーション)
  • 変動金利
  • 海外債券(円ヘッジ)/国内債券

左から、リスク高→リスク低

※リスクはイメージであり、それぞれのファンドのリスク度とは異なる場合があります。

海外株式/海外REIT

世界の株式やREITの値上り益に加えて為替差益も享受したい

  • アジア・ヘルスケア株式ファンド

    [設定・運用]日興アセット

    アジア(除く日本)のヘルスケア関連株式などへ投資します。大企業から中堅企業、ベンチャー企業まで、幅広いユニバースから銘柄を選択し中長期的な成長を目指します。

  • 新光US-REITオープン(年1回決算型)

    [設定・運用]アセットマネジメント One

    主要投資対象は、米国の金融商品取引所および店頭市場登録の不動産投資信託証券(US-REIT)。

  • グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)

    [設定・運用]日興アセット

    主要投資対象は、日本を含む世界の金融商品取引所上場株式。

  • アジア好利回りリート・ファンド

    [設定・運用]三井住友アセット

    日本を除くアジア各国・地域(オセアニア含む)の取引所に上場している不動産投資信託に投資します。収益の成長性に加え、配当利回り等のバリュエーションに着目した運用を行い、中長期的な成長を目指します。

  • 高成長インド・中型株式ファンド

    [設定・運用]三井住友アセットマネジメント

    主要投資対象は、インドの取引所に上場している中型株式(ニフティ中型株100採用銘柄または当該指数採用銘柄に準じた時価総額を有する銘柄)。

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海外株式(高配当)

世界の株式やREITの値上り益に加えて為替差益も享受したい

  • USエクイティ・プレミアム・インカム(年1回決算型)

    [設定・運用]三井住友アセット

    米国の取引所に上場している高配当の株式(リートを含む)等に投資します。同時に、デリバティブ(金融派生商品)を用いた戦略を活用し、プレミアム収入、クーポン収入の獲得を目指します。

  • ワールド・インフラ好配当株式ファンド(成長型)

    [設定・運用]新光投信

    世界のピュア・インフラ企業が発行する上場株式などに投資します。

  • LMオーストラリア高配当株ファンド(年2回決算型)

    [設定・運用]レッグ・メイソン・アセット・マネジメント

    主要投資対象は、オーストラリアの証券取引所に上場している株式及び不動産投資信託を含む投資信託証券。主に配当利回りに着目し、相対的に配当利回りの高い銘柄を中心に投資。

  • 米国配当成長株ファンド(為替アクティブヘッジ)(ザ・レジェンド)

    [設定・運用]三菱UFJ国際投信

    米国の株式を実質的な主要投資対象とし、S&P500配当貴族指数(配当込み、円換算ベース)の値動きに連動する投資成果をめざす。為替変動や市場全体のリスクの高まり等を定量的に捉えて、為替ヘッジ比率を調整する。

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国内株式/J-REIT

為替リスクは取りたくないが株式やREITの値上り益を享受したい

  • エネルギー関連日本株オープン

    [設定・運用]三菱UFJ国際投信

    日本の上場銘柄の中から、エネルギー関連企業の株式を中心に投資します。

  • ニッセイJPX日経400アクティブファンド

    [設定・運用]ニッセイアセット

    「JPX日経インデックス400(配当込み)」を上回る投資成果の獲得をめざし、構成銘柄に限定することなく、採用が見込まれる銘柄も投資対象とします。

  • 野村サービス関連株ファンド

    [設定・運用]野村アセットマネジメント

    主要投資対象は、日本を含む世界の金融商品取引所上場株式。

  • DIAM J-REITオープン(1年決算コース)

    [設定・運用]アセットマネジメント One

    東京証券取引所に上場し、東証REIT指数に採用されている(または採用予定の)J-REITを主要投資対象とします。

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海外債券(新興国)

高利回りに加えて為替差益も享受したい

  • イーストスプリング・インド公益インフラ債券ファンド(年2回決算型)

    [設定・運用]イーストスプリング・インベストメンツ

    主要投資対象は、インドの政府、政府機関、企業および国際機関等が発行するインドルピー建てもしくは米ドル建ての公益インフラ債券。

  • イーストスプリング・インドネシア債券オープン(毎月決算型)

    [設定・運用]イーストスプリング・インベストメンツ

    インドネシアの国債、政府保証債、政府機関債、準国債(インドネシア政府が50%以上出資している企業が発行する債券)、地方債および社債等に投資します。

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海外債券(先進国)/ハイブリッド証券

高利回りに加えて為替差益も享受したい

  • グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ノーヘッジ型/年1回決算型)

    [設定・運用]三井住友アセット

    世界の金融機関が発行する普通社債と株式の特色を併せ持つ、劣後債および優先出資証券等に投資します。原則として、対円での為替ヘッジを行いません。

  • DWSグローバル公益債券F Dコース(年1回決算型)(為替ヘッジなし)

    [設定・運用]ドイチェアセット

    電力・ガス・水道等を供給する世界の公益企業・公社およびその他の日常生活に密接なサービスを行う企業が発行する債券に投資します。原則として、為替ヘッジは行いません。

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バランス(アセットアロケーション)

投資環境に合わせて投資比率を変更し安定的な収益を享受したい

  • グローバル・アロケーション・オープン Aコース(年1回決算/為替ヘッジなし)

    [設定・運用]アセットマネジメント One

    世界各国の株式や債券などさまざまな資産へ分散投資を行い、市場環境に応じて資産配分を変更し、収益の獲得を目指します。

  • ピクテ・マルチアセット・アロケーション・ファンド

    [設定・運用]ピクテ投信

    世界中の株式や公社債など様々な資産を投資対象とし、市場環境に応じて資産配分や投資資産を変更します。オルタナティブ戦略も取り入れます。

  • 三井住友・ピムコ・ストラテジック・インカムファンド(ヘッジあり・年1回決算型)

    [設定・運用]三井住友アセット

    世界各国の株式や債券などさまざまな資産へ分散投資を行い、市場環境に応じて資産配分を変更し、収益の獲得を目指します。

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変動金利

金利変動の影響を抑えて安定利回りを確保したい

  • 金利上昇対応型グローバル・ハイ・イールドファンド(円ヘッジあり)

    [設定・運用]損保ジャパン日本興亜アセット

    ハイ・イールド・クレジット・インデックス及び残存期間の短い米国、ユーロ参加国の国債へ投資します。金利変動の影響を抑えながら、インカムゲインの確保と信託財産の成長を目指します。原則として、対円での為替ヘッジを行います。

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海外債券(円ヘッジ)/国内債券

リスクを抑えて安定利回りを確保したい

  • グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジ型・年1回決算型)

    [設定・運用]三井住友アセット

    世界の金融機関が発行する普通社債と株式の特色を併せ持つ、劣後債および優先出資証券等に投資します。原則として、為替ヘッジを行います。

  • 東京海上・ニッポン世界債券ファンド(為替ヘッジあり)(年1回決算型)

    [設定・運用]東京海上アセット

    日系発行体が世界で発行する外貨建ての債券等に投資します。原則として、対円での為替ヘッジを行います。

  • 日本金融ハイブリッド証券オープン(年1回決算型)円ヘッジあり(ジェイブリッド年1)

    [設定・運用]損保ジャパン日本興亜アセット

    主要投資対象は、日本の金融機関グループが発行した外貨建て(米ドル建て、ユーロ建て、英ポンド建て、豪ドル建て等)のハイブリッド証券(期限付劣後債、永久劣後債、優先出資証券等)。

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少額投資非課税制度について、知っておきたい点を確認しましょう

Point 1. 公募株式投信・上場株式の配当・譲渡益が非課税 Point 2. 対象は日本に住む20歳以上 Point 3. 2016年から2023年まで、毎年120万円の非課税投資枠 Point 4. それぞれ投資をはじめた年から最長5年間の非課税期間 Point 5. 非課税投資枠は最大600万円

上記以外のポイントは、当サイト「NISA(少額投資非課税制度)に関するQ&A」にてご覧いただけます。

TOPICS―2016年度より新しい制度がスタートしております!

※記載の内容は、平成28年3月31日現在の情報に基づいて作成しております。今後、変更される可能性がありますので、ご留意ください。

金融商品のリスク/リターンの関係(イメージ)

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NISA口座でのお取引に関する留意事項

  • 現在、NISA口座以外の口座で保有されている上場株式等をNISA口座に移すことはできません。
  • NISA口座は同一年において一人一口座(一金融機関等)しか開設できません。(金融機関等を変更した場合を除く。)
  • 東洋証券でのNISA取扱商品は、上場株式、上場投資信託、不動産投資信託、公募株式投資信託です。(外国証券は対象外となっております。)
  • NISA口座と他の口座との損益通算はできません。また、損失の繰越控除もできません。
  • NISA口座で売却した場合の非課税枠の再利用はできません。また、非課税枠の残額は翌年以降へ繰り越すことはできません。
  • 投資信託の分配金のうち、元本払戻金(特別分配金)はNISA口座以外の口座でも非課税であるため、NISA口座の非課税メリットを享受できません。
  • NISA口座で保有している上場株式等の配当金を非課税にするためには、配当金受取方法を「株式数比例配分方式」にする必要があります。
  • 株式投資信託の分配金を同じ年に再投資すると、120万円を超える部分は課税されます。

投資信託の手数料等およびリスクについて

投資信託のお取引にあたっては、申込(一部の投資信託は換金)手数料をいただきます。投資信託の保有期間中に間接的に信託報酬をご負担いただきます。また、換金時に信託財産留保金を直接ご負担いただく場合があります。投資信託は、個別の投資信託ごとに、ご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なるため、本書面上その金額等をあらかじめ記載することはできません。投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象とするため、当該金融商品市場における取引価格の変動や為替の変動等により基準価額が変動し、元本の損失が生じるおそれがあります。

収益分配金に関する留意事項

  • 投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
  • 分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
  • 受益者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部ないしすべてが、実質的には元本の一部払い戻しに相当する場合があります。

通貨選択型の投資信託に関する留意事項

通貨選択型の投資信託が実質的に投資を行う「ハイ・イールド債」や「新興国債券」等の投資対象資産に関する投資リスクについては、目論見書その他の資料でご確認いただくか、取引店までお尋ねください。

ご投資にあたっての留意点

投資信託にかかるリスクおよび手数料等は、それぞれ異なりますので、当該投資信託の目論見書や契約締結前交付書面(目論見書補完書面)等をよくお読みください。
ご購入にあたっては、目論見書の内容を必ずご確認の上ご自身でご判断ください。

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