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ホームトレードQ&A 回答一覧

システム移行に伴うQ&A

【変更】初回ログイン時の操作方法を教えてください。

既にお取引のあるお客さま、初めてお取引するお客さま、それぞれにおいてお手続き方法が異なります。

詳しい操作方法については、 こちら をご確認ください。

現在のログインパスワードが分かりません。

既にお取引中のお客さまは、以前からのログインパスワードの入力が必要です。不明な際は、再発行手続きを行ってください。

※再発行まで1週間程度掛かります。

【変更】ログインパスワード・取引パスワードの登録可能文字・桁数を教えてください。

4桁以上16桁以内の半角英字(小文字)、半角数字の両方を含むものをご登録ください。

従来型携帯電話機でのホームトレードサービス継続して利用できますか。

2018年11月22日(木)をもって従来型携帯電話機(フィーチャーフォン、ガラケー)でのお取引はサービスを終了させていただきました。今後はパソコン、スマートフォン等からのご利用をお願いいたします。

【終了】転換社債(CB)のインターネット注文ができません。

2018年11月22日(木)をもってネット取引は終了とさせていただきました。

今後は、ご保有のお客さまの「売却注文のみ、お電話にて」承ります。

【終了】ジュニアNISA口座のインターネット注文ができません。

2018年11月22日(木)をもってネット取引は終了とさせていただきました。今後は、「ジュニアNISAの売買及び一般・特定口座の売却のご注文は、お電話にて」承ります。

【変更】郵送交付契約から電子交付契約への変更は、即日行うことができますか。

電子交付契約への変更申込みは、翌営業日より適用となります。したがいまして、お申込み日当日の国内株式手数料体系は、郵送交付分が適用されますのでご留意ください。

【変更】東洋カードが使用できません。(信用取引)

システム変更により、信用取引口座をご利用中のお客さまの東洋カードはご利用契約を解約させていただきました。

11月26日(月)以降、東洋カードは使用できませんのでご留意ください。

【変更】東洋カード以外の入出金方法を教えてください。(信用取引)

●入金方法は以下の2通りとなります」

・振込専用口座(お客さま専用口座)への振込

・WEB入金サービス

ゆうちょ銀行連動振替決済サービス

三菱UFJ銀行三菱UFJダイレクトネット振込(EDI)サービス

三井住友銀行SMBCダイレクトウェブ振込サービス

●出金方法は1通りのみとなります。

・金融機関口座へのネット出金(振込)

【変更】信用取引ルール(取扱い制限)の変更点を教えてください。

監理ポスト・特設注意市場の信用新規建てが可能となります。

JQ、マザーズ銘柄の信用新規売り建てが可能となります。

【変更】過去の取引履歴が表示されません。

お取引履歴は、システム変更日「平成30年11月26日(月)」以後のお取引しか照会出来ません。交付済の取引報告書や取引残高報告書にてご確認をお願いいたします。

※現在、電子交付契約のお客さまは、引き続き「電子交付サービス」画面にて交付済書類の閲覧が可能でございます。(最大5年分)

【変更】過去の特定口座譲渡履歴・配当等履歴が表示されません。

特定口座情報(譲渡益税履歴・配当履歴)は、2018年度分しか照会出来ません。過去の譲渡益税履歴(2017年度以前)は照会いただくことはできませんのでご留意ください。

登録した銘柄情報が引き継がれていません。(国内株式情報画面)

お客さまが任意に登録された銘柄情報は、新しい国内株式情報画面へ引き継がれません。再度銘柄登録をお願いいたします。

【変更】入金手続きの変更点を教えてください。

●平成30年11月26日(月)以降、次の銀行口座へのお振り込みは受け付け出来なくなります。

・三菱UFJ銀行日本橋支店普通 1125168

・三井住友銀行東京中央支店普通 1183391

・みずほ銀行兜町証券営業部普通 1778137

・りそな銀行日本橋支店普通 8852019

・広島銀行東京支店普通 1042467

・山口銀行東京支店普通 6018262

・山陰合同銀行東京支店普通 2133724

※Web入金サービスの提携金融機関の一部変更

●平成30年11月26日(月)以降のWeb入金サービスは、次の提携金融機関の利用のみとなります。

・三井住友銀行SMBCダイレクト(ウェブ振込サービス)

・三菱UFJ銀行三菱UFJダイレクト(EDI)

・ゆうちょ銀行ゆうちょダイレクト(連動振替決済サービス)

【変更】出金手続きの変更点を教えてください。

平成30年11月26日(月)以降のネット出金手続きは、翌営業日以降の指定のみが可能となります。

東洋カードによる出金は従来通り変更ありません。

【変更】銘柄名表記および銘柄コードの表示が変更されています。(中国株式)

平成30年11月26日(月)以降、銘柄名表記及び銘柄コードが変更となりました。東洋コードは廃止となり、新たな銘柄コードとなります。

ログイン後の残高照会画面や注文発注画面ならびに、各種ご案内書類(取引報告書、取引残高報告書など)の表記も同様な変更となっておりますのでご留意ください。

新旧の銘柄名表記・銘柄コードの検索については 【新旧銘柄名表記・銘柄コード検索】をご確認ください。

【変更】成行注文が発注できません。(中国株式)

平成30年11月26日(月)以降、中国株式のご注文発注においては、「指値」注文のみとなります。

【変更】期間指定注文が発注できません。(中国株式)

平成30年11月26日(月)以降、中国株式のご注文発注においては、「当日」注文のみとなります。

【変更】銘柄名表記および銘柄コードの表示が変更されています。(投信信託)

平成30年11月26日(月)以降、銘柄名表記及び銘柄コードが変更となりました。ログイン後の残高照会画面や注文発注画面ならびに、各種ご案内書類(取引報告書、取引残高報告書など)の表記も同様な変更となっておりますのでご留意ください。

新旧の銘柄名表記・銘柄コードの検索については 【新旧銘柄名表記・銘柄コード検索】をご確認ください。

【変更】投資信託の「トータルリターン通知」が届きません。(投資信託)

投資信託のトータルリターンのお知らせを毎年1月と7月に送付しておりましたが、システム変更後は取引残高報告書にトータルリターンを記載してご案内いたします。

【変更】銘柄名表記および銘柄コードの表示が変更されています。(外国債券)

平成30年11月26日(月)以降、銘柄名表記及び銘柄コードが変更となりました。ログイン後の残高照会画面や注文発注画面ならびに、各種ご案内書類(取引報告書、取引残高報告書など)の表記も同様な変更となっておりますのでご留意ください。

新旧の銘柄名表記・銘柄コードの検索については 【新旧銘柄名表記・銘柄コード検索】をご確認ください。

【変更】外国株式の配当金が預り金に入金されていません。

平成30年11月26日(月)以降、「外国株式および外国債券の配当金・利金」の受取り方法が変更となりました。国内証券の利金・分配金支払方法に従い、金融機関口座へ円貨振込となっている場合がございます。

詳細についてはカスタマーセンター(ホームトレード)までお問い合わせください。

【変更】NISA利用の累積投資型投資信託の分配金が再投資されています。

平成30年11月26日(月)以降、「NISA利用の累積投資型投資信託の分配金」は、全て『再投資』となっております。再投資を停止する場合は、ログイン後のお客様情報-投信分配金受取照会 / 変更よりお手続きが可能です。

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不正取引行為に関するQ&A

不正取引行為とは何ですか?

金融商品取引市場において、公正な価格形成を損なう行為は金商法第157条で禁止されております。

具体的な不正取引行為として、①不正の手段、計画又は技巧をすること  ②重要な事項について虚偽の表示がある文書を使用するなどして金銭その他の財産を取得すること  ③取引誘引目的をもって、虚偽の相場を利用すること

風説の流布とは何ですか?

有価証券の相場の変動を図る目的を持って虚偽の情報等(風説)を流布する事は金商法158条で禁止されております。

風説を流布する手段は口頭だけではなくインターネット等も当てはまります。

【風説の流布例】

あらかじめ特定の株式を買いつけ、ホームページ・掲示板・メールマガジン等を使い、「急騰銘柄」、「ストロングバイ」等の表現を使って買い煽る行為。

相場操縦とはどんな注文ですか?

取引が繁盛に行われていると他人に誤解を生じさせる目的を持って行われる売買のことで金商法第159条で禁止されております。

すなわち、市場内で相場を意図的に変動させて、その相場があたかも自然に形成されたように取り繕い、その変動で利益を得ようとする事です。

【相場操縦例】

  • 大口の買い注文を市場に流して上値を買い煽る形態
  • 成り行きの注文を大量に流し寄り付き前に取消をする行為
  • 終値に継続して関与する行為
  • 株価固定を意図的にする行為
  • 品薄株に継続して関与する売買
  • 継続して反復して上値を買い上がる行為
  • 仮想・馴合い売買
  • 買い上がり、売り下がり
見せ玉について

見せ玉とは、金商法第159条で禁止されている場操縦の一種で、約定させる意思のない大量の注文発注や取消す行為です。

お客さまの売買に見せ玉の外形的・客観的な状況がみられた場合、不正取引としてみなされる恐れがあります。

【見せ玉とは】

  • お客さまが、自己の売付(買付)注文が約定した直後に、買付(売付)注文を全て取り消している。
  • お客さまの指値の価格帯や注文の数量等が、買い数量(売り数量)を多く見せかけ、他の市場参加者からの買付(売付)注文を誘引する効果を有するものとなっている。
  • お客さまが上記行為を反復継続しておこなっている。
  • お客さまの通常の預り資産、通常の商いの規模からして、過大な量の発注をしている。
仮装・馴合い売買とは具体的にどのような事ですか?

対当する売買注文が特定の顧客間または同一の顧客間で継続して行われた場合などが考えられます。

自分の出した売り注文を自分自身で買いつけるといった経済的合理性を欠く手法や、仲間内で売買を繰り返すといった行為が当てはまります。

罰則はあるのでしょうか?

「一般不正取引行為・風説の流布・仮装売買・馴合売買・相場操縦」について、金商法第197条以下に罰則が規定されております。

  • 上記行為を行った者は10年以下の懲役若しくは1,000万円以下の罰金または併科(金商法第197条第1項7号)
  • 上記行為により得た財産は没収(金商法第198条の2)
  • 操縦的行為による損害賠償責任(金商法第160条)
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空売りに関するQ&A

空売りとは何ですか?

株券を所有せずに、または所有している場合であってもそれを用いず、他人から借りてきた株券を用いて売却を行う取引です。
近い将来に株価の下落を予想している場合において、現時点の株価で借りてきた株券を売却し、その後株価が下落した時に買戻しを行いその差益を得ようとする取引です。
当社では、完全前受制度を導入していますが、保護預りまたは代用として預けられている株券でも、それが借入れられた株券の売却である場合は、空売りの対象となります。

詳しくは 空売り規制についてをご覧ください。

空売りの価格規制とは何ですか?

空売りを行う場合、「金商法施行令」により価格規制が設けられています。価格規制は次のとおりです。

【上昇局面】

直近公表価格>直近公表価格の一時点前の異なる公表価格

直近公表価格未満の金額での空売りを禁止

【下落局面】

直近公表価格<直近公表価格の一時点前の異なる公表価格

直近公表価格以下の金額での空売りを禁止

詳しくは 空売り規制についてをご参照ください。

空売り規制に違反した場合の罰則について教えてください

空売り規制に違反した場合の罰則は30万円以下の過料です。

詳しくは 空売り規制についてをご参照ください。

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国内株に関するQ&A

IPO(新規公開株)の申し込みはできますか

ホームトレード口座での対象銘柄はWebよりお申し込みができます。

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